【感動秘話】生まれてすぐ父親に捨てられた娘から、捨てた父親に書いた手紙に涙が止まらない


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1: まとめ情報局
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娘から父親への手紙
生まれてすぐに父親に捨てたられた彼女。育ての親は彼女の祖父にあたる人物だった。

生まれてから一度も実の父親の顔を見た事がない彼女の気持ちはどれほどのものだったのか。

捨てられたと知った時、何を思ったのか。それは実際に感じてみないとわかりません。想像を絶する苦悩と痛みだったでしょう。


そんな彼女から実の父親宛に1枚の手紙が書かれました。
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その手紙には、彼女の想いが綴られていました。そしてその手紙の内容には・・・恨み等の言葉は一切ありませんでした。

手紙の全容がこちら

「まだ会ったことのないお父さんへ 

私はあなたの名前を知らないし、知ったからといって何をするわけでもないので知りたいとも思わない。
あなたはきっと私がこの手紙に、あなたのことをひどい父親と思っていることや、私を捨てて出て行った行為の恥を知れとでも書くと思っているかもしれない。
でも違う。私が伝えたいのは・・・


あなたを許したいということ。 


続きは:次のページで♪
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