原発がらみで偶然死んだ人の死因を見てみると酷いwwww

1: ドラゴンスープレックス(茸)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 13:58:56.49 ID:VRq35blV0?2BP(1515)
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原発がらみで偶然死んだり逮捕された人
http://monobook.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%BA%E3%8C%E3%89%E3%BF%E3%A7%E5%B6%E7%B6%E6%AD%BB%E3%93%E3%A0%E3%8A%E9%AE%E6%8D%E3%95%E3%8C%E3%9F%E4%BA%BA

ブラジルのオ・グローボ紙によれば、連邦検察総庁は巴伯イタイプー双国水力発電所に関わる古い疑惑について改めて
捜査を始める運びだと報じられている。この問題の立件再起の話は、1979年の未だに解明されていない
ジョゼ・ジョビン外交官の怪死に原因するものである。

故同外交官の令嬢リギア・ジョビン女史は、「いかなる理由か、イタイプー水力発電所の建設工事は、
ドーバー海峡下の英仏ユーロトンネルの工事よりも9倍の鉄筋と20倍もの量のコンクリートを要した
理不尽な工費計算になるのが大問題なのである」と切り捨てる。

見たところ、ブラジルでの官公庁汚職の大捜査の勢いは単に現在の追及範囲に止まらず、条約相手国の
パラグァイにも及ぶ過去凡そ40年に亘る両国歴代当事者の捜索に厳しい手が廻り、「二十世紀の大事業」と
呼ばれるイタイプー水力発電所の〃皆して隠匿に努めた〃、実際の建設コストにまつわる秘話が
徐々に世に明らかにされつつある傾向にある。

ブラジル連邦検察総庁は、1973年に調印されたイタイプー水力発電所の国際条約が発効した6年後、
工事最盛期中の1979年にジョゼ・ジョビン外交官が(1957?59年パ国駐在大使)リオ市の
コスメ・ヴェーリョ(Cosme Velho)で誘拐され、変死した事件を覆う厚いマントの謎を真に解明せんとするものだ。
http://www.nikkeyshimbun.jp/2016/160329-61colonia.html
2: ドラゴンスープレックス(茸)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 13:59:27.71 ID:VRq35blV0.net
2014年08月30日 報道ステーション・ディレクター 岩路真樹

椅子にロープで縛りつけられ身動きとれない状態で練炭自殺

2014年4月に放送予定だった「子どもの甲状腺がんと原発事故」や「手抜き除染次々と」が報道中止になっていたことがわかった。
これを岩路真樹ディレクターは同年8月13日に無理やり差し込み放送するという放送事故をやってのけた。
そして「もし私が死んだら殺されたと思ってください」という遺書を残して椅子にロープで縛りつけられ身動きとれない状態で練炭自殺した。
24: フルネルソンスープレックス(茸)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 14:08:51.74 ID:+u9jvRn80.net
>>2
身動きとれない状態で自殺ってw

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