【衝撃画像】うつ病、経験者が語る「うつ病の時と普通の時」の違い、公開した画像で一目瞭然に!

1: ファニーちゃん
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写真でわかるうつ病の時と普通の時
いま現在、日本ではうつ病の経験をした人の割合がおよそ「10人~15人に1人」とも言われています。

ガン等とは違い手遅れになったら死ぬ、病気ではありませんが、精神的に手遅れになってしまう、可能性はあり、非常に怖い病気です。

症状は様々ですが、気分が落ち込んだり、やる気が低下したり、何もする気がおちない、将来が不安でしょうがない。等があげられると思います。

また、うつ病は他の人からは分かりにくい病気です。 

普通の病気であれば、病院に行けば「○○ですね」と病名を言ってもらえますし、わかりやすいです。

しかしうつ病に関しては、病院でもおそらくうつ病などの診断、またそう診断されても他の人、かかった事がない人からするといまいちよくわからない病気で、理解されにくい病気でもあります。

今回はそんなうつ病経験者の方が公開した、うつ病の時と、うつ病じゃない時の部屋の写真が公開され、話題となっていますので紹介します。



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